ご相談には原則、翌営業日までに最初のご返信。検査済証・図面が見つからない物件も、そのままご相談いただけます。

宿にするための「次の一歩」

登録なし・無料で使えます。
このページを使うだけで、相談の申し込みや送信はされません。

無料 / あなたの物件の「次の一歩」

何から始めればいい?
次にすることを、ここで整理。

状況を選ぶと、最初の相談先と、そのまま使える質問文が分かります。「分からない」のままでも大丈夫です。

選び直すと、このページの案内が変わります。宿カギへの変更連絡にはなりません。

最初の相談先:宿カギ。許可の条件は、物件所在地の保健所にも確認します。

  1. 「宿として使いたいが、何から始めるか分からない」と伝えて大丈夫です。書類の名前を覚える必要はありません。

  2. 購入・工事・申請など、何をいつまでに決めたいか。まだ未定でも構いません。

  3. 図面や役所のメールがあるかだけで大丈夫です。名前が分からない資料も、そのまま保管してください。

最初の相談に使える文面

【 】をご自分の状況に書き換えてお使いください。不明なところは「不明」で構いません。メールでも、電話のメモとしても使えます。

誰に、何を聞けばいい?
所有者・管理会社・仲介会社
物件の資料が残っているか、共有してもらえるか。
所在地の保健所
旅館業の事前相談、営業に必要な手続きや書類。
建築士・建築の担当窓口
建物の使い方、図面、建築に関する確認。
所在地の消防署
使い方に応じた消防設備や必要な手続き。

窓口名・手順は地域で異なります。地域別の案内を見る

確認先の参考:札幌市の営業案内、新宿区の申請案内(2026年9月23日確認)。この物件の条件を確認したものではありません。

書類の名前が分からないときは
検査済証
建物の完成時の検査に合格したことを示す書類です。
建築士の証明書
建築士が確認した内容を示す書類です。必要な内容は、提出先や物件によって変わります。
12条5項報告
役所から求められた建物の状況などを、調べて報告する手続きです。

書類名が分からなければ、役所の案内をそのままお送りください。

入力に合わせた準備の案内です。資料の内容や、営業・証明書発行の可否を確認した結果ではありません。

チェックはこの画面だけのメモです。ページを閉じると残りません。

この物件について相談したいときは

準備が途中でも大丈夫です。所在地と今の状況から、無料で相談できます。

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